Wed,January 25,2006

色・色々な占い

先日少し色がどうこうっていう話をしたついでに思い出したのが、昔やったことのある「色占い」。ネットでやった筈なので検索すればひっかかると信じていたんですが、これが全然出てこないんでした。昔すぎて残っていないのかしら。なんか凄く面白い占いだった記憶があるんだけれどもないんでは仕方ない。残念。
タイプとしては質問に選択式でいくつか答えていくもので、結果的にあなたは何色です!とか言われてしまうもの。自分の結果は半端だった記憶がありますが、身内がやったら当たりすぎていて笑ったものでした。

で、今回は別のものを見つけたのでやってみました。「密教マンダラ色占い」だって。
しかしこれの元は本であってそれのパクリだと書かれていたのに後で気付いたものだからドウシヨウと悩み、大元の本を探しに出かけましたよダイソーへ。そこまでせんでもって話がないでもない。しかも古いものみたいだからあるかどうかも分からないってのに。
しかし100円Shopってこんなものまであるのね。知らなかった。ウッカリパズルの本買ってしまったでしょ。薄いから持ち歩くのもそんなに苦ではないだろうし(でもサイズが問題か)埋めてしまったら捨てるのも楽そうでいいねコレ。

で、この占いはどういうタイプかっていうと、陰陽五行で占うタイプのもの。動物占いと一緒のタイプだそうで。そんなに単純ではないのでそれなりかな、とは思うんですが。

ちなみに私はメインカラーが金でサイドカラーがオレンジ。結果によってはこの色のイメージで新しいデザインテンプレでも作ろうかと実は思っていたんですが、この2カラーでは厳しい気がする。バランスはいいと思うんだけれども、そもそも金っていうのがWebカラーとすると難しいんだってば。

占いはとりあえずこんなかんじ。
守護色金の人

外見はとても静かそうに見えますが、内面からの突き上げが爆発的に強い人なので、一筋縄ではいきません。突発的にものすごい行動力を発揮したり、外見と正反対の趣味世界を展開していたりします。
また二面性もあり、ある時に突然豹変して周囲を「あっ」と驚かせる人でもあります。静かな山の中にすごい溶岩がどろどろ渦巻いているような人ともいえます。それがうまい具合に開花すると、かなりの成功を勝ち得ます。

まああんまり当たっていないかなって気がします。またかい。私が占うと結論殆どそれじゃないですか。スミマセン。でも私そんな二面性ないって。

サイドカラー別の4種類の金
■サイドカラー・オレンジ

金とオレンジの組み合わせは、うまくいっています。いいことと悪いこと、自分に合うものと合わないものなどを、冷静に判断することができます。そして合わないものを排除していくのではなく、それなりの距離感をおくことで、苦手を解消していけます。意志をうまく軌道に乗せることができるので、いい成果が得られるでしょう。

こっちは、いいこと言われているからって話もありますが、当たっているような気がしないでもない。トテモ現金。あ、だから「金」がメインカラーなのかしら。そういう話じゃないか。

この「結果」にはもっと色々なものが書かれていて面白いんですが、「守護色金の口グセ&よくある場面集」っていうのがあって、
「いいんじゃない」
深くとことんまで追求することがあまり好きではありません。特に得しない場合は、あっさりとこのセリフを口にします。

これはうけてしまった。「いいんじゃない」じゃなくて意味合いが近いと思われる「まあいっか」ではありますが、私ここでもよく使っている気がします。やばい。ドウシヨウ。当たってる?
でも、「ある程度まで」は追求することは好きなんだけれど。もっと言うと「追究」することは好きです。限界感じるとあっさり手放しますが。それがこの結果?そうなのかも。


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Fri,January 20,2006

謎のニュース系クリップ

ここ一週間強の、明らかに私が私の強い意志でクリップしたものと、何かしたかったのか分からないニュースクリップ集。ものすごくドウデモイイ内容でスミマセン。たまにはいいかと。たまにじゃないから問題だって話がないでもないですが。

まずは例の彗星の塵関係。
■届いて開封した時のニュース
http://www.asahi.com/international/update/0116/003.html
■塵公開のニュース
http://www.asahi.com/national/update/0119/TKY200601190142.html

上の記事から既に数日経っていますが。そして次の記事はとれたてほやほやですが。
とりあえずビルト2彗星からの塵は無事確認出来た模様。何がみつかるんでしょうね。楽しみ。

と、この彗星の塵関係は私が普段興味を持ちそうなものの上に一旦とりあげている事なのでクリップするのが普通です。

■数年に一度しか咲かない世界最大のランが開花したニュース
http://www.asahi.com/life/update/0115/003.html
■キトラ古墳の「寅」壁画のはぎ取りが延期されたニュース
http://www.asahi.com/culture/update/0117/027.html

ランのニュースは、聞いた時に祖母を連れていけないだろうかとちょっと思ったんでした。結局私がそれどころでないというのに気付きましたが。
キトラ古墳はいいニュースではないですが、もうなんというかいかんともしがたく。いつもニュースで切ない気持ちになっています。色々仕方ないんでしょうけれども。

と、このあたりも自分の行動として、クリップしている理由が分かります。するかしないかはその時の気分に左右されそうなあたりではありますが。

でも。
■ミイラの呪いなニュース
http://www.asahi.com/international/update/0112/003.html
■タイにウルトラマン怪獣の博物館が出来るニュース
http://www.asahi.com/culture/update/0114/001.html

このあたりになると、その時の自分がよく分からない。
何がしたかったの。このニュースを一体誰に伝えようとしたの。それともこれネタにしてブログの記事書こうとでも思ったのかしら。でもどう考えてもこれから展開した話書けそうにないのに。いや書けないこともないけれども特別面白い話になりそうにないしそんなに発展した話が出来そうにもない。

自分がよく分かりません。
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Sun,January 15,2006

彗星の塵が届くよ

既に1月半ばなんだなと感慨深く思っている場合じゃなくて、今日届く筈なのよね、コレ。

■彗星のちり、15日に地球到着 NASA探査機7年の旅
http://www.asahi.com/international/update/0108/008.html

彗星の塵っていうのが面白いわけですが、新しい何かが発見されたりするのかな。今後がちょっと楽しみです。

と、ここから発展させて宇宙塵の話でも更にしようかと思っていたのだけれども違う話にしてしまう。

先ほど用事があって外に出たんですが、風が強くて吹き飛ばされそうになりつつ空を見上げると見事な月。満月ですね。強い風に吹き飛ばされる雲の合間から見えたり見えなかったりする月がそれはそれは綺麗で、ウッカリ薄着だったにもかかわらず見惚れてしまって、自分が風に吹き飛ばされそうになりました。それくらい風が強かったんだけれども。扉開けるのも大変だったし。

一月の空っていうと、既に済んでしまったしぶんき座流星群が有名なくらいでしょうか。火星は少しずつ小さく、っていうか遠ざかり始めているし、金星は今明けの明星になっちゃっているから私が見れるタイミングと違うし。
でも、それでも私は冬の夜空が大好きです。夜空に限らないか。昼間も大好き。ついついぼーっと外で空に見惚れてしまって後で大変なことなるのもこの時期。

別にまたしもやけ作っちゃったことへのいいわけじゃなくってよ。多分。しかし手の指のしもやけはキーボード叩く時にも支障が出るから嬉しくない。関節がうまく曲がらないよ。

※1/16追記
無事に着いた模様です。
■彗星のちり、地球に到着 米の砂漠地帯で回収
http://www.asahi.com/international/update/0115/007.html

それはいいけどSeesaa重いです今現在。というかちょっと前から。データが出来てUpしようと思ったらコレかい。ファイルマネージャが開かないんですけれども。珍しくちょっとタイミングが良くなかったかな。まあ気長に待ちます。記事書く気力はなくなっちゃったけれども。
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Sat,January 14,2006

「全国一斉!日本語テスト」をやってみた

いつも見させて頂いている「「深」のめも」さんに「全国一斉!日本語テスト」なんていうものの案内(?)があって、とても興味をそそられたのでウッカリやってみました。
ちなみに私、長い間ATOKユーザーです。EGBRIDGEも使っていたことがあります。昔のことえりは使えなかったから。今はどうか知りませんが。というか今も存在しているのかどうかすら知りませんが。

結果は……きちんと理解していたわけでもないのにいい結果が出てしまったのでいばれないけれどもこんな時でもないといばれないからいばってみる。凄いでしょ。誰にいばっているのかよく分かりませんが。
でも運です。だって、何コレ?と思いながら選んだものがあるもの。スイマセン。
相当な日本語力をもつあなた。さらに文章上達をめざすなら習うより慣れろ。自分が書きたいことは何かをしっかりとつかんで書くことが大切です。普段から推敲の習慣を身につけるといいですね。
そのために役立つのが、最強の日本語ツールATOK。ありきたりの表現をしないためにも、一つのコトバから連想されるコトバを表示する「連想変換」がオススメ。あなたの文章の表現力がもっと磨かれますよ。

いやー、褒めすぎ褒めすぎ。調子に乗るから。そのわりにはいつもアヤシイ文章書いてないですかとか言ってはいかんです。それは多分推敲をしていないから。とも言い難い……。

で、結論がコレでも売り込むことを忘れないATOKが素晴らしい。というかその為のものなんでしょうけれども。
「連想変換」ね。そんな機能あったっけ?私の持っているVersionではなかったりして。

ただ、確かにATOKだと使う機能によってはそれで色々補えるのは確かです。ら抜き言葉とかにもウルサイし(それ違うっしょ、っていうのにも文句言いますが)、漢字変換にしても選択時に悩んでいるとコレはこういう意味でこっちはこういう意味、ってポップアップするし。あれはかなり役立っています。
それに加えて英語関係もさくさく変換してくれちゃうから、カタカナにしたつもりだったのにアルファベットになってるしー!とかいうのもよくやりますが。間違ってはいないからいいけれども読みにくくなったりすると思う。
……別に私ATOKの回し者じゃないんですが、使いやすいのは確か。慣れの問題もありますが。

実は、とても恥ずかしながら、そのもの自体が分からなかったものっていうのがありまして。コレなんですが。(以下ちょっとネタバレあり)
無駄に長いので適当に畳んでみました。というよりウッカリネタバレです。スミマセン
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Wed,January 04,2006

雑煮な話

いつも巡回させて頂いているブログに雑煮の話がちょこちょことあったので、我が家の雑煮の話もちょっと書いておこうかなと思っただけの話です。前記事に追加で充分な内容ですが、前記事がけっこうな長さなので単独で。

ちなみにそのブログ。
蜂蜜紅茶でお茶会を」さんの「正月」、「「深」のめも」さんの「ぞうに食べてる
(※深さんには基本的にSeesaaブログのほうでお世話になっているのですが、最近こちらに引きこもっていらっしゃるので、たまにこちらを見させて頂いております)

どれも美味そう。私基本的に「雑煮」と名の付くものは好きなんです。

という話ではなくて、うちの話でした。
ただ、多分我が家の雑煮は地方とか全く関係ない出来上がりとなっております。単に母の趣味。

だし汁(少しだけ醤油系も入るけれども基本は)と鴨肉、ネギを少しという汁に焼いた餅を入れて軽く柔らかくし(タイミングによってはそのまま)上に寿なると(かまぼこのほうがおいしいので、元旦以外は紅白かまぼこになります)と三ツ葉と海苔、という非常にシンプルなもの。
つまり基本的には鴨の出汁で食べる雑煮です。単に母が鴨肉が好きで好きで昔からこればっかりで癖になっている模様です。だって近所でこんな雑煮食べている人知らないもの。

しかし以前は今ほどどこでも鴨肉を扱っていたりということはなかったので、手に入れるのが少し苦労だった覚えがあります。見かけた時に買って冷凍しておくとか、そんなかんじ。12月に入ると鴨肉鴨肉、と頭の中が鴨肉でいっぱいだったことがあったような記憶すらあります。どんな12月。

鴨肉と言えば鴨鍋や鴨南蛮ですが、今年はしっかり鴨肉を買い込んでおいたので全て網羅致しました。ネギもおいしいものが手に入っていたので言うことなし。鴨肉はうまくてたまらんです。遺伝でしょうか。もう大好き。
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Tue,January 03,2006

正月メニューな話

まともに正月っぽい話題を書いたことがないので、ちょっと挑戦してみようかと思います。

正月っぽいものと言ったらやっぱり料理でしょうか。年末ばたばたしながら時間計算して作る料理は日を重ねる毎に混乱を極めてちょっとオカシクなっていくのですが、私一人でやるわけではないので、このあたりはそれなりになっている、と思います。

■定番おせち
おせちは、数種類だけ作って、後は出来合いのものを詰め込み。皆が喜んで食べるものだけは手作りしようか、って程度。
何が売れるかというと、ダントツで田作り。あれだけ大量に作ったのにもうないし。飲みながらつまみやすいのよね、あれ。
……定番モノで出るのはひょっとしてそれだけなんじゃないかと今気付きました。あとは多分イレギュラーものばかりだと思います。

■マリネ
例えば、サーモンと玉ねぎのマリネ。色合いが綺麗だし箸休めで欲しいので、普段もよく作りますが何故か正月の定番。
今回実は初めて聞いたのだけれど、玉ねぎは2mm幅に切るのがオイシイんだそうで。分厚めでないと見目が麗しくないし、玉ねぎがしゃくしゃくしないから、だそうです。それもそうだけど、それなら薄いのとその程度のものが混ざっているのがベストじゃないかなと勝手に思って、いつもよりランダムに切りまくってみたら、単に切るのが下手くそな人が切った?みたいな玉ねぎの山が出来上がっていましたが、マリネそのものは美味でした。本当。

■竜眼
それから、竜眼。これは作るのが面倒なんで実はあまり作りたいとは思わないのだけれど、見た目が綺麗だしおせちに入れるものとしてはボリュームがあるし、なにより自分が好きなので作る、かな。でも毎年は作りません。さぼってます。ちなみに今年は作らなかった。年末遊び歩いていたので。ゴメンナサイ。

竜眼というだけでは多分伝わらないんじゃないかと思うのでちょっとだけ説明。
うずらの玉子(茹で)にのりと鶏のささみを巻いて片栗粉をつけ、油で揚げたものです。黄色と黒が映えておめでたそうで綺麗なのよ。そして私はうずらの玉子が大好きです。

■鳥はむ
そして最近はハムを作ります。ネットで何かのレシピを見かけた時に材料の中に「鳥はむ」っていうのがあって、何ソレ?と思って探して作ったのがキッカケ。後で知りましたが、2ちゃんねる発祥のものだそうで。鳥の胸肉ってあまり使いやすいものではないと思うのに、あれだけ簡単(時間はかかるにしろ)にあれだけおいしいものが作れてしまうというのはちょっと感動。
一回作ったらあまりにも好評なので、何故か正月に作る担当になっています。正月メニューなのか?と言われるとそうではなくて単に皆が集まるから、なんだと思いますが。だって材料安いし。一番お高いのは塩かしら。おかげさんで高級塩、というかオイシイ塩使うのが癖になりましたが。
ただ、一番「失敗しない作り方」に倣おうとすると、時間にそれなりに縛られるところがないでもないから、年末の忙しい時期に仕込む、っていうこと自体が重宝がられている部分もあるかも。仕事持っているとなかなか難しかったりするところもあるから。

アレンジメニューも探すと色々あって皆それぞれおいしいんですけれども、基本パターンのシンプルな鳥はむが一番好評。だから大抵そればっかり作っています。他のものと合わせやすいのよね。基本的には淡泊な味で作るから余計かな。塩分控えめで。作る時は目一杯使いますが、塩抜きする時にけっこう抜いてしまうので。

ちなみに参考サイト
「鳥はむの館」(料理番@2ちゃんねるの派生サイト)
http://toriham.at.infoseek.co.jp/

ここにもあるように、鳥はむ作成時に出来たスープも使い勝手がいいです。いい出汁が出ていて、色々使えます。今年は半分鍋に使ってしまって、あと半分は冬定番のメニュー、じゃがいもとにんじん、玉ねぎと豚肉の煮込みに使いました。普通だ……。
posted by sei at 23:23 | TrackBack(0) | 雑記 | 管理用

Mon,January 02,2006

NewYearMessage2006年度版

Frohes neues Jahr!(新年あけましておめでとう!)

(※以降はかなりドウデモイイ雑談です)
年末快晴だったので、珍しく二年参りに行ったのでした。去年は雪でそれどころでなかったし、それ以前にパワーがナイ。今回も多分二年参りだけであれば出なかったと思うのですが、他の目的があったので気合い入れて出かけてみました。トテモ美しくて感動。何を見に行ったかっていうのは、今現在説明するパワーがゼロ。なら書くなって話が。
これでもう少し快晴であれば星空も拝めたものを、雲が深いし月はない時期だしで、歩いている間のそういう楽しみがなかったのがちょっとだけ残念。
元旦は既に天候崩れると聞いていたんだけれども、快晴で幸い。アリガトウ。誰に行っているのかよく分かりませんが。

ところで今回のDVD鑑賞は、基本的に、寝てます。ダメじゃん。というか、途中で明らかに確実に寝ています。幸いなのは、多少寝ていても内容が分からなくならないタイプのものだということ。でももう一回きちんと見たい。いつ見ることが出来るかどうか。

といってもそんなわけで寝てしまうのと、食事時は今回見ていないので(基本的に食事時はお行儀悪いわね、と思ってはいるものの、人にはそれぞれやんごとなき事情ってものがあって。今回はまあいいかって話です)一日一本が限界。沢山あるので片っ端から見たいのに。

とりあえず今のところ、買ってからだいぶ経っている「ウェールズの山」をやっと見たことと、それから「ポーラー・エクスプレス」、「モンタナの風に抱かれて」を鑑賞。実はどれも見たことがありませんでした。

「ウェールズの山」は、私に薦めてくれる理由がよく分かる映画だなと。明らかに私が好きそう。そら薦めるわ、みたいな。
「ポーラ・エクスプレス」は途中がスッポリ抜けています。ダメじゃん……。
「モンタナの風に抱かれて」は、話には聞いていたしロバート・レッドフォードの作品だから推測が出来たけれども、素晴らしい映像美に感動。

なんにせよこのあたりは個々で感想書ければいいなと今のところは思っています。一番気に入ったのは「ウェールズの山」かな。ホントに私好みです。

ちなみに昨夜「ゴーストバスターズ」も見ましたが。昔好きで好きでさんざん見た映画だけれど、ここしばらく見ていなかったなーとウッカリ。やっぱり面白い。2はアレだった記憶があるけれど。だから2は見なかった……わけではなくて、1の最後の最後、マシュマロマンが出てきたあたりで落ちました。無理。そんなに起きていられない。

えー、まとまりませんがとりあえず、
Alles Gute auch fu:r das Jahr 2006.(2006年のご多幸をお祈りします。)
posted by sei at 01:32 | TrackBack(0) | 雑記 | 管理用
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