Fri,January 21,2005

「真・三國無双4」の情報が少し出てきた話

※本日三国志方面に半端にマニアックです。ゴメンナサイ。

といってもほんの僅かだし、オフィシャルは無駄に重くて(※私は一応ADSL使用者なのですが)うっとうしいので、ファミ通をちら見してきた程度ですが。

Newキャラは今のところまだ曹丕しか出てないんですね。別にもう増えなくていいくらい大勢いるとは思うけれど、魏は追加出来る人材が豊富でいいね。曹丕っていうのもまあ妥当な追加キャラかなというかんじ。甄姫がいるんだし。

呉は元々人数が多いので増やさなくてもいいんじゃないかと思うけれど、増えるのであれば孫堅時代からの年寄りが欲しいー!というのが個人的感情。もっと具体的に言うと程普あたりがいいなあ。呉はなんだか主なキャラがアレなので、こういう渋い系追加が欲しいなと。大体パパンの友達ボマーしかいないんだもの(語弊あり)。

蜀は……一番人材がアレな所ですが……妥当なのは誰かの子供(関平とか張苞とか)と思うけれど、魏が誰かの子供だからイメージが被りそうなのが問題ですか。それなら馬騰はどうですか。そうすると馬超のstageが増え……ないか、パパンじゃあ。それなら従兄弟に走って馬岱?

あとは三国じゃなくてその他カテゴリ。呂布のところの高順とかどうですか。完全に好みの話になっていますが。陳宮でもいいけれど、確か軍師は増やさないと言っていた気がするのでそのあたりは省くとして。
もっと個人的感情を出してしまうのであれば、南蛮の男前タイプが欲しい!もう本気で趣味丸出しな話になってしまいましたが。いいなあ、いたら嬉しいなあ。しかしあそこの夫婦にどうやって絡むんだ、という問題が。キャラ選択も難しいところだし。

……なんだかどんどん妄想話になってしまったので少しだけ話を戻します。
今出ている情報ですが、あとは個々の陣営から一人ずつNewStyleが発表されているようです。あんまり代わり映えしない気がしますが、なんだかどの方も一枚か二枚くらいずつ余分に着ていたりつけていたりする印象(あくまでも印象)。惇兄に至っては、数枚どころかなんだってそんなにガード堅くしたんですかという印象。3が軽装だったからかもしれませんが。
とにかくこう、ちょっとはがしたくなるようなデザインが多いなと思いました。なんか布きれ一枚ヘンにくっつけましたか?とかそんなかんじなんだもの(くどいようですがあくまでも印象)。

はっ、ひょっとして今回はダメージ受ける度に鎧が一個ずつ剥がれていくとか、そういうシステムなんですか?それですか?昔なんかそういう格ゲーがあったと記憶していますが(今もあるかもしれないけれど知らない)。それかー!そして肉まん食べて回復すると元に戻るんですね。で、ダメージ受けるとまた剥がれると。今度のはR指定ですか?

※今回の内容で本当に正しいのは、
・曹丕がNewキャラであるということ
・夏侯惇・趙雲・孫策の三人のNewデザインが発表されていること
だけです。後は私の妄想です。ご注意下さい。誰も本気にしないとは思うけれど、一応。
posted by sei at 00:19 | TrackBack(0) | Game | 管理用

Wed,January 19,2005

「BUSIN 0」がベスト盤で発売されるらしい

ということをつい最近まで知りませんでした。以前はもう少しGame情報に聡かったと記憶していますが、最近ちっともチェックしてないということでしょうか。一応それ関係のメルマガとっていたりはするんですが。秘密だけど。

でも私このGame、つい最近中古買いしたんです。一応価格としてはベスト版より安く買っているので良しとはいえ、その段階で何故ベスト盤の存在に気がつかないのか。それまで価格が今ひとつ落ちない(少なくとも私の周辺では)ソフトの中古価格ががくんと落ちたならば、間違いなく低価格のものが出るという証なのに。ちなみにちょっと前、似たようなことを「三国志戦記2」でもやった気がしますが、気にしないことにします。

ちなみにこの「BUSIN 0」が、正月用に買ったソフトのもう一つであり、以前から欲しいと思いつつタイミングが合わず買っていませんでしたが、たまたま気分に余裕があったのと、タイピングオブザデッドを探している最中だったのとで、ウッカリ。

しかしRPGというものは怖いもので、時間がかなりとられる上に、ある程度続けてプレイしないと忘れてしまうものだと思います。私だけだからと言われるとそんな気もしますが。故にその気力がなければなかなかプレイし始める気になれず、ここ長い間手を出そうとも思わなかったジャンルでした。
だから借り物が長い間手元にあっても放置されているのよね。身内から借りてるものだから本人に「まだプレイしてないんかい!」と叫ばれるだけで済んでますが。でも、内容というかスタートの話聞いてそれでも気軽にプレイし始められるGameと違うと思うんだけど、ドラクエ7って。始まって2時間も戦闘シーンに入れないRPGって。

それでもウッカリ「BUSIN 0」のことを思い出してプレイしたくなったのにはもう一つ理由があります。もう一つっていうかそれが理由のメイン?そもそもそれ以外の理由の話はしてるようなしてないような。ちょっと頭混乱してませんか。後で原因が分かったら文章直そう。

話がずれました。
つまり大きな原因があるわけです。
年末に「ロード・オブ・ザ・リング」のRPGGameが出たんですよね。これのデモが入ったDVDを貰ったので、見たわけです。それを見ていたら「BUSIN 0」がプレイしたくなったんです。この繋がり、分かる人には分かるんじゃないでしょうか、多分。

ちなみにLOTRのほうもちょっとは気になっていますがとりあえずあとまわし。微妙だと思うし、この会社の以前の作品はかなり早い段階で廉価版が出たし。「BUSIN 0」は1のほうをはるか昔にプレイして面白かったという記憶があるので、まず外しはないだろうという安心感もありました。
今現在、弱っているときに横になってちまちまプレイしていますが(RPGはこういうのがいいね)、期待通りの出来で面白いです。久しぶりにRPGにはまっている気がします。時間もとられまくってしまうのが難点ですけれども。
※自分の名誉の為に書き足しておきますと、ここのところたまに更新時間が狂っていたりするのとは全く関連がございません。文章って人がいる時に書くのは無理よね。
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Tue,January 18,2005

「 THE TYPING OF THE DEAD ZOMBIE PANIC」他モード

せっかくだから、一応他のモードもご紹介。

■ATTACK
各チャプターのボスとの対戦です。これもドリキャス版にあったもの。夢中でやりました。
多分本編よりキツイです。ライフが3つしかないから。

でも好きなボスと何度も何度も繰り返して戦えるこのモードはやっぱり幸せ。私は勿論「STRENGTH」との戦いが大好きです。長文は面白い。
苦手というかキライなのが「HIEROPHANT」。胸が開いてる時でないと攻撃出来ないっていうのはただひたすらイライラするんですが。

■PRACTICE
タイピングの練習ドリルです。ドリキャス版ではそれなりに頑張ったけれど、色々と懲りているので今回はまだ一回もプレイしていません。でも確かに練習にはなる……んじゃないかな。

■TUTORIAL
タイピングの基本を勉強しよう!なモード。初心者にとってもオススメ。キーボードタッチがオカシイ人にもお勧め。私みたいな。でも治す気力がなければどうしようもありません。ゴメン。

ちなみにオリジナルモードでコインをゲットしていくつか集めると、continue回数やライフ数が増えてプレイしやすくなります。
私はタイピングマスターではないので、この程度のことはして頂けないときっと永遠にクリア出来ない。低レベルです。

……こんなにだらだらとこれの話を書く羽目に陥るとは思っていなかったので……こんなに書くならGame日記にほうにつけるべきでした。ゴメン。
posted by sei at 00:13 | TrackBack(0) | Game | 管理用

Sun,January 16,2005

「THE TYPING OF THE DEAD ZOMBIE PANIC」ミニゲームのこと

ドリキャス版持っている人は買わなくていいってどの口が言いましたか。ゴメンナサイ。あれにないモードにはまってるヤツがここに。

ドリキャス版になかったモードが「MINI GAME」です。そしてこれが実に面白い!雑学も何故か必要になりますが、かなりいけてます。故に一つずつご紹介。

  • 上海パネル
    「ゾンビをがんがん倒せ!隠れているクイズに、素早く回答せよ!」
    何故こんなタイトルなのかは謎。上海っていうから麻雀牌使った例のGameのもじりかと思ったのだけれど、全く関連はありません。
    対戦プレー。私の場合キーボードを一個しか持っていないのでvsCOMしか出来ないんですが、これは「地理」に強い人じゃないと答えられない可能性が。ちなみに私はすごーくすごーく弱いので、ちっとも勝てません。バカです。自分の名誉の為に言いますと、どこにマークが出ているのかが分かりにくくて、探してるうちに答えられてしまう、ということも多々あります。

  • 長文タイムアタック
    「クリアタイムを競う!長文を出来るだけ早く入力せよ!画面ごとに1/100秒単位で記録される。」
    まんま、ひたすら長文を打つ一人プレイモード。長文には、「坊ちゃん」「徒然草」「刑法」「山椒大夫」「走れメロス」「人間失格」「羅生門」などがあります。最初に選択出来るのは4つくらいだったかなと思うけれど、クリア毎に増えていきます。まあ、普通のモード。
    でもも殆どが日本文学なのに「刑法」ってのはなんなんだ。

  • タイピングマラソン
    「流れてくる文字をすべて入力せよ!文字が打ち切れないと失格になる。42.195km、完走目指して走りつづけろ!」
    これもある意味長文タイピング。一人プレイモードです。けっこう厳しいよ。私は一回プレイしたけれど、完走出来ていません。なんかアヤシイ文章だったしね。親父の浣腸がどうとか言ってたし。セガの本領発揮?

  • NGワード
    「襲いかかるゾンビの中にNGワードが混ざっている。うっかり入力しないように注意せよ!集中力と判断力が試される。」
    時間毎にNGワードの分野が表示され、それ以外のワードをひたすら打っていく一人モード。
    面白い!です。かなりはまってます。ただ、マニアックなNGワード出されると分からないのよね。「ガンダムキャラ」とか言われたって全然知らないから困りもの。野球選手も微妙でした。フルネーム知らないから。今のところ困ったのはそのあたりだったかな。

  • ナンバープレート
    「くるくる回る文字を並び替えてワードを完成させろ!正確なタイピングが勝負の分かれ目か!?」
    対戦モード。正確なタイピングというよりも、カンが必要な気が。言葉は大体ことわざなので、最初の2.3文字でカン働かせて打ってしまえ。というのが私のやり方です。そうしないと勝てないんだもの。かなり集中力を必要とするモードな気がします。

  • 古今東西
    「お題にあったワードを交互に入力せよ!お題と関係ないワードや、一度入力したワードには要注意!」
    対戦モード。ある意味「NGワード」と被るところがあって、これもお気に入りです。よくひっかかるのが、相手が入力したのを覚えていなくて被ってしまうというヤツ。でもCOMもけっこうあほミスしてくれるので面白いです。

  • ワードシューティング
    「どんどん落ちてくるワードを入力せよ!ワードが下まで行ってしまうとダメージ。」
    ひたすら単語を打ちまくる一人プレイモード。とにかく素早さが必要なモード。単語がふらふらしてて読みにくい時があるのが難点。でもまあ普通なモードです。

  • 全力疾走
    「次々と襲いかかってくるゾンビを倒せ!素早く入力し、高得点を目指せ!」
    言ってしまえばアーケードモードやオリジナルモード系の一人プレイモード。ミニゲームとするとあんまり意味がないかもしれない。

  • RANK-B縛り
    「RANK-B以上のタイピングスピードをキープせよ!C以下のスピードになるとGame終了。」
    そのままです。一人プレイモード。そのもの自体はわりと簡単。ただ、飽きる。

  • カエルの群れ
    「迫り来るカエルを撃退せよ!反射神経と正確なタイピングで勝利をつかめ!」
    一文字ずつちまちま打つ一人プレイモード。と思いきやすぐに特殊文字まみれになるので、私はかなり苦手なモードです。¥ってどこだー!とかやってしまうのよね。普段のキーボードではそういう系統の文字ってそのキーで打たずに日本語変換で打ってしまうものだから、位置把握してないんだもの。ちょっと情けない。

  • 背水の陣
    「容赦なく襲いかかるゾンビを倒し続けろ!タイピングスキルの全てが試される。」
    これもひたすら打つ一人プレイモード。特に記すことはないかな。

  • 光速の指
    「規定時間内にゾンビを倒せ!ゲージを満タンにするとボーナスタイムをゲット。」
    これも(略)。すいません苦手モードです。そっとしておいて。

というわけで、個人的にはまっているのは「NGワード」と「古今東西」モード。楽しいのよ、これ。「上海パネル」と違ってそれなりに答えが分かるし。こういうタイプっていうと、今回も入っているけれど、中ボスで「正解を打て」っていうのがあったけれど、あれが好評だったのかもしれませんね。
posted by sei at 00:35 | TrackBack(0) | Game | 管理用

Fri,January 14,2005

「 THE TYPING OF THE DEAD ZOMBIE PANIC」オリジナルモード 2

この記事の続きです。

最初の選択で「BEGINNER」モードも選択出来ます。
「初心者向けのワードでプレイ。」だそうです。尚かつViolence設定は自動でoff、だそうなので、ものすごく私向けでない気がします。多分子供向けなんでしょうね。ソフトそのものがR指定だということはおいといて。
そんなわけですが、とりあえず一回くらいはプレイ。

ジェームズが子供です。しゃべりが日本語です。違和感バリバリ。他の皆さんは面白いんだけど、子供ジェームズのしゃべりはなんだかウザイです。何故だろう。どうせならあの見目で渋い声ってのも悪くなかったと思うんですがどうですか。
内容は……ワード慣れしていないものも多くてノーマルVersionより難しいです。なんてこった。多分、このGameそのものをプレイしたことがない人には、このVersionのほうがプレイしやすいんじゃないかとは思いますが。
でもそういえば唐突系が少ないかな。言葉も確かに子供向き。それが却って分かりにくい。「のびたさんのえっち!」ってのはやっぱり子供向き?

知らないワードがあること自体は面白いんですが、ノーマルVersionのほうが好きなので、多分これは殆どプレイしないんじゃないかと思います。

しかし何度かプレイして気になったこと。
最初のロード、たまにミスるんですが何故ですか。読み込みしてる時の音も凄いし、大丈夫ですかこのソフト。心配になりますが。

まだ続く。ちまちまゴメンナサイ。
posted by sei at 01:44 | TrackBack(0) | Game | 管理用

Mon,January 10,2005

「THE TYPING OF THE DEAD ZOMBIE PANIC」オリジナルモードのこと

とりあえず無難なところからプレイ。

背負っているPS2がキャラそれぞれなところは素敵なんですが、いかんせんドリキャス版と同じすぎです。もっと映像綺麗にしていたりするのかなあと思っていたのに。あと、PC版のほうが混ざっているのかなあと思っていたのに。PC版はプレイ出来ないので内容が全く分からないのですが、とにかく2004年発売のソフトなんだから、いくら移植とはいえもっとなんというか違いがあると思っていたので、そのあたりはちょっとガッカリ。やっぱりドリキャス版プレイした人はいらないでしょうし、PC版さんざんやってるTOD大好きな方にも全く必要はないでしょう。というか寧ろPC版のプレイが出来るのであればそっちやっとけ、というかんじがします。

だから多分、Macユーザーでドリキャス持って無くてPS2持っている人向け。ずいぶん限られた人向けですね。何考えてますかセガ。面白いGameなのに勿体ない。

タイピングの言葉もあまり変わってないかな?このあたりは微妙ですが。時代的に今回入れたな、というものにも遭遇していますので、そのあたりは一応いじってあるなというかんじ。「かずだんす」は外しちゃったの?あの当時ですら既にずれていて、それが凄く面白かったのを覚えていますが。とある身内はアレがツボだったみたいで、出る度に笑っていたのを思い出します。

あとの期待はやっぱりボス戦かな。例の豚文章は残ってるのかなあ。今の所まだ遭遇してないんだけど。少しだけ表現の毒が抜けてしまっている気がするんですが、気のせいかもしれない。なんたってドリキャス版やっていたのはずいぶん前だし。

と言いつつまだ続きます。ゴメン。
posted by sei at 00:33 | TrackBack(0) | Game | 管理用

Sun,January 09,2005

「THE TYPING OF THE DEAD ZOMBIE PANIC」(PS2版)のこと

実は正月用Gameに二つほどソフトを買いました。実際のところ三が日はGameどころではなく、皆とほんのちょっとだけ塊を作っていた程度でした。塊も自分で作っていたわけではないけれど。
そのうっぷんが溜まっている今現在、Gameがしたくてしたくて仕方有りません。こんな私のことはしばらくソットシテオイテ。

といいますか、以前どこかでぐたぐだ言っていたブツ、「タイピング・オブ・ザ・デッド」を結局買ってしまったわけですが。
ある意味ドリキャス版と殆ど変わらないので、正直ドリキャス版持ってる人は買わないでも良かろうと思いますが、やっぱり打ち込みの言葉が違います。相変わらずヘンです。なんでこんなセンスなんだろう。素敵。

なんたって
「タイピングは苦手だと腐っていた君に!」
ですよ。腐ってますよ。まんまだ。こういうセンスが好きで好きでたまらない貴方にオススメ。私か。

ちなみに私、PS2のキーボードは所持しておりませんでしたし、別口で使えるキーボードも持っておりませんでしたのでセットで買いましたが、それでも5000円そこそこ(店頭価格)とかなりお得なかんじ。キーボード持っている人なら3000円ちょっと(※あくまでも私が見た店頭価格)じゃなかったかな。所詮タイピングソフトだし、というのはあるにしても、どのタイピングソフトより秀逸だと、私は未だに思っています。だって打ち込む単語がオカシイんだもの。
じゃなくってキーボードの話です。なかなか立派なキーボードでびっくり。普通タイプです。Gameハードのキーボードっていうとドリキャスのキティちゃんモノしか知らなかった私としてみれば、このテンキーまでついているキーボードはちょっと衝撃。大きいからしまうところに困っているというのは秘密で。
キーボードのタッチは所持しているPerformer5420(一応ちゃんと現役)のものに近いかんじ。色も一緒だしね。というかそのせいでそう感じるのだと思う。故に使いやすい、と言いたいところですが、iBookに慣れてしまっている私がそんなわけもなく、強引にキーを叩いてしまうので、腱鞘炎おこしそうで危険です。ノートパソコンのキーボードって指に優しいよね。
それ以前に実は私のタイピングには色々難があるのですけれど。秘密ですが。

そんなかんじで喜んでプレイしておりますが、色々なモードが入っていて、当然ながらまだ全部を確認したわけではないので、内容に関してはまた次の機会に。まだ年末年始のある意味での多忙さかげんをひきずっているのよ。Gameしてる場合じゃないのよ。秘密だけれど。
……でも今回って殆どキーボードの話しかしてない?ゴメンナサイ。とりあえず、続きは必ず書きます。書きたいし。
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