Mon,September 18,2006

本日の大玉一言

「大玉」は二人プレイをすると良いという事に気がつきました。

一人がコントローラー握って、一人がマイク握って、そしてマイクを持ったほうがコントローラー握っているほうにも指示を出すの。コントローラー握っていると大玉を追うのに手一杯で、他の事に目がいかなかったりするから。

というプレイの仕方で、少しだけ進んだよ。しかも楽しいです。そして指示を出す声を出しても恥ずかしくないです。ご近所に心配されることもないと思います(もう窓全開じゃないけれども)。viva二人プレイ。
問題は、二人揃わないと出来ないってことですが。あたり前。だからまたしばらく保留よ。そしてまた秀爺に叱られてしまうのね。今回も叱られましたが。「お忘れかと思いましたぞ」とか言っていたかな。

いちいちたまらんです。細かい作りです。こういうの大好きです。もう少しプレイしやすかったら、もっとずっとやっている気がしてしまいます。ピクミンのように。結局あの後本当にずーっとやっていた事は秘密で。
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ついでに一言。
ゴッド・オブ・ウォー」、確かに相当面白いです。たまらんです。PS2持っていて血みどろ主役悪人OKでまだ遊んでいない方はとっととカプコレ版買うがいいです。エラソウ。あ、まだカプコレ版は出ていないんだっけ。9/28には出る筈なので発売日にはお店にGOです。そんなかんじ。それにしても本当に良かった、こんな面白いゲームが生産中止にならなくて。
ちなみに私は上に登っていく時に敵の足を掴んで落とすアクションが大好きです。ゴメン。○連打のタコ殴りも大好きです。L1+□のくるくる回るヤツも好きです。色々ゴメン。それぞれのアクションに「なんてことを。」と思いつつはまっています。特別心が荒んでいる気はしないのですが、本当にたまらんです。
posted by sei at 00:24 | TrackBack(0) | Game | 管理用

Sun,August 20,2006

ジョブ診断をしてみる

昨夜「きむっちのBlog::五線譜に思いを乗せて・・・」さんのところで知ったネタ。

■ファイナルファンタジーIII / TSUTAYA online
http://www.tsutaya.co.jp/game/sp/ff3/

実は私FF3はプレイしたことがないんですが。FC版、持ってはいたのだけれどもプレイしていないのよね。療養中に暇だからって買ってプレイ前に元気になっちゃったから、っていうのは秘密です。

でも、概要は大体知っていて、今のFFからは考えられないくらい無個性タイプのキャラ達のゲームだったという記憶があって、だからいいイメージを持っていたんですけれど、DS版は濃いキャラづけがあるんですか。これも初めて知りました。なんかすごくガッカリ。
今はそれこそがFF、みたいな印象があるけれども、昔は決してそうではなかったと思うんだけれど。チャレンジャーなシリーズのイメージがあったのだけれど。……いつの話なんだか。

とはいえ、既にRPGが殆ど出来ない体質になりはてている私なので、今回のFFも当然ながらとりあえずパスというか眼中になく、だからこそ内容を全く知らなかったんでした。でも、友人が買うみたいだし、だから感想聞いて様子見してから買うのもアリかもしれない3なら、とか思っていたんですけれども、どうかなコレだと。
それより何より、無理してRPGプレーするなって話がないでもない。体質というのはオソロシイもんです。

という事は本当のところどうでもいいんでした。ゴメン。
私が気になったのは、占い。コレです。
ジョブ占いですかー!きむっちさん竜騎士ですか、なんかいいなあ(好きなんです竜騎士)、とか思ったので、早速私もチャレンジ。
(※先ほどからなんか馴れ馴れしく呼んでいますが、きむっちさんとはそんなに面識があるわけでも……というか、確か既に一年くらいは接触がないので、私はたまに見させて頂いてはいるものの、あちらは覚えていらっしゃらないと思われます)
あなたは「空手家」タイプです。

力、すばやさ、体力、どのステータスも高い格闘技のプロ。アビリティの“ためる”は力をためて次のターンで協力な一撃を放つ。

ここにたどり着いたあなたの「すっぴん」状態の性格は、情感にあふれています。水の移動のごとく一定の流れに従う性質を持っているため、保護心と依存心を抱きやすく、感性を刺激される何かに出会うと心から感動します。繊細な芸術家としての活躍が期待できます。「空手家」への可能性を秘めるあなたは、目に見えない才能よりも実戦で体感できる才能を積むことに夢を持っています。自分にも他人にも比較的厳しく、目標実現のためにコツコツ努力するタイプなので、本番でも割と強く実力を発揮することができます。

空手家かい。嬉しいような嬉しくないような。空手家っていうジョブ自体は好きだけれども空手家かい。まあいっか。でもちょっと竜騎士になりたかった。
posted by sei at 00:09 | TrackBack(0) | Game | 管理用

Sat,August 19,2006

そう、あれは「オーバーブラッド」だった

長い間、といっても多分数ヶ月ですが、あのゲームのtitleってなんだったかしら、と思い出せずにずっと頭の端でひっかかっていたものがありました。

覚えている事といったらピポっていうロボが出てきて、ブルース・ウィリスみたいな微妙なかんじのオヤジが主役だった、近未来っぽい多分3Dアクション系のゲームということだけ。内容すらロクに覚えていない模様です。貰い物のゲームで、プレイはしたけれども面白いのかどうかちっとも分からないまま進めて、でも何故かラスボスのところが難しかった、というかなんか時間制限か何かがあった、気が。そんなロクでもないゲーム。でもピポがかわいかったのよ。

ちなみにこの引用はどこから拾ってきたかって、今実は探していたんですけれど。私確か間違いなくこの事をどこかに書いた筈、って。そしてこのブログに書いたのだとばかり思っていたのだけれども、何故かゲーム日記のほうに書いていた模様です。何が悲しくてサイレントヒル3のプレイ日記中にこんな事を書いたのか。自分がよく分からないわ。

大体コレも、一体なんだって今になってウッカリ思い出してしまったのか、というのが、これまたどうでもいいような話なんですが、StarWars3を見て、今回のR2-D2はピポかい!と、この「オーバーブラッド」をある意味一緒にプレーした身内とツッコミを入れて、そして二人で「……あのゲームってなんだったっけ……?」と悩んで悩んで、そして結局出てこなかったといういきさつがございます。二人ともピポだけを鮮明に覚えているからこんなことになるのよ。あの主役のオヤジと妙な友情を育んでいた、というかオヤジが一方的に頼って(?)いただけかも、ってことだけだけれど。

そんな、数ヶ月に渡って心の隅で悩んでいた問題が、何故かふと解決した、この感動。何このすっきり感。スバラシイ。
そうそう、それは「オーバーブラッド」というゲームでした。そんな、癖も何もあったもんじゃないようなtitleだから忘れていたのよ。2が出ているなんてことも忘れていたわよ。出た頃はそのうち買ってもいいかもと思っていた筈なのに完全に忘れていたのよ。だからつまりプレーしていないんですけれども。

……思い出したから、ちょっとプレーしてみたい、なんて思っていないから。思っていないってば。
オーバーブラッド
オーバーブラッド
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starsアポロ14号 月に到着
starsバイオみたいなゲームかと思うと痛いめに
stars記念すべきホラー・アドベンチャー1作目? なのかな?
starsあっという間

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この「オーバーブラッド」は、当然既に過去の遺物なので「ベスト版」や「BEST1500円」も出ているのですが、Amazonのレビューが色々あるのは元のものなので、これへリンクしておきます。言われたい放題。でも多分正しいです。

がしかし画像がナイ。
titleは分かったけれども、ジャケットも思い出せないのです。写真が欲しいです。
というわけで楽天で漁って参りました。
【中古・PS】オーバーブラッド[B]
これだー!間違いない!更に頭がすっきりしました。嬉しいな。

せっかくだから2も。2って評価けっこう悪くなかったのね。知らなかった。
オーバーブラッド2オーバーブラッド2

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画像が大きすぎてこっちのほうがメインみたいだわ。なんてこった。
posted by sei at 01:38 | TrackBack(0) | Game | 管理用

Tue,August 15,2006

ピクミンが好きです

やっとゲームの話かと思ったらそんな古いゲームネタでどうするって話もありますが。

実は積みゲーの一つに「人間ピンボール」だの「戦国ピクミン」だのと言われていた「大玉」がありまして、コレは新品のお値段ががた落ちで安くなってしまっていたので、それならと買っておいたものなんですが、当然ながら全くプレー出来ずにいたゲームの一つです。
結局他のものはおいといて何故コレか、って、私のcubeは元気だから。PS2は使っているとStressが溜まるから、特に夏場は熱暴走までするからあんまり触りたくないのよね。ただでさえ調子悪いのに。だから本当にいいかげん新しいものを買わないとまずいんですが、再三邪魔が入りすぎでどうにも思い切れないのが問題です。まだそこかいと言われそうですがまだその段階です。

というわけで「大玉」をプレイしてみたんですが、コレ、夏場プレーするのに少し問題がありませんか。いや、コレが例えば都会の防音ばっちりのクーラーがんがんきかせた密室なら問題ないかもしれないんだけれども、田舎なんだけれども隣近所は離れているわけでもなく窓はオープンが普通で(※私が、という意味ですが。クーラーが苦手なので)、そんな中、夜定期的に「押せ押せ!」とか「進め!」とかかけ声が聞こえたら、ご近所様から心配されそうです。
コレで過去を振り返ってみたんですが、「ぴかちゅうげんきでちゅう」をプレーしていたのって、冬だったのよ。開けっ放しじゃなかったのよ。だからあんまり気にならなかったんだわ。一応まだ周りに雑音のある時間帯にやっていたし。あとは、正月もかかっていたから余計気にならなかったっていうのがありそうです。正月用ゲームとして買ったのよね、あれ。で、皆でやっていたんだったわ。

という理由と、あと、「大玉」、難しいよ!
そういえば私ピンボールものすごく苦手なんでした。苦手っていうか、そりゃあ延々とはじいているだけなら出来るけれども、効果的にどこかにぶつけようとか、そういうことが出来ないのよね。そんな私に大玉は難儀すぎです。作りとかは独特で面白いと思うだけに勿体ない。色々なこだわりも感じるしなんといっても秀爺が素敵なのに。しばらくあの声を聞く為だけに延々やっていたもの。自分のかけ声なしで。

そんなわけで早々と挫折した「大玉」ですが、そう、触っていたのが久しぶりのcubeだった。これがキモで、cubeを触ると自動的にプレイしたくなるゲーム、それが「ピクミン」です。阿呆ですかと思うくらい既にプレイしているんですが、今回はちょっと久しぶりだったかな。色々忘れているし。
とりあえず今回は1をふっとばして2をプレイしているんですが(現在進行形)、私にとってはcubeの中でBESTなゲームです。何度やっても飽きないし、忘れた頃に出してきてプレイしたくなってしまうゲームです。
以前はこれがゼル伝だったんですが(SFC、64時代)、cubeの場合はピクミンがそれです。

ここからは本当にピクミンの話
posted by sei at 00:42 | TrackBack(0) | Game | 管理用

Fri,July 07,2006

「ボブの絵画教室」は本当に出るらしい

ぶっちゃけ今日はサボ、もとい、休みにしようと思っていたのですが。Sportsメモのほうの整頓に夢中だったので。
でも今素敵なニュースを目にしたのでClipついでに。

『ボブの絵画教室』に収録される絵画が一般から公募
応募はしませんが、本当に出るのであれば買う。買います。ボブ大好きだったから。一時期はまって見た見た。
お亡くなりになったと聞いた時はショックでした。知人が、今探偵ナイトスクープでボブネタやってるから!とか言って電話をくれたので見たらそんな話。それまで知らなかったんですもの。

一部には多分カルト的(?)な人気があった人だし、ナイトスクープで扱ってくれた事によって少し知名度があがって、絵画に興味のない人でも少しは知っているかと思うのだけれど、ほんの数分の絵画教室な番組で、あっという間に、何かのマジックのように一枚の素晴らしい風景画(油絵)を仕上げてしまう方で、これだけだとそれ面白いんですかみたいなかんじがすると思うのですが(私が説明する時に大半の人にそう言われたので)、実際番組見るともう、油絵が描きたくなってうずうずしてしまうという、妙な魔力を持った番組でした。

かくいう私も真似ました。秘密ですが。
しかもボブが魔法のように使うナイフやらハケやらは私が愛用していたものに大変似通っていて、新たにItemを買う必要もなく描くことが出来たから。もっとも私実は手(というか指)で描く率が一番高いんですけれども。あの感触がたまらなくて、つい。なんの為に油絵描くのかっていう元が既にずれている気がします。
問題は、当時狭い部屋にいたので、油の臭いがこもっちゃう、という事。アレはけっこうしんどいもんです。

でもあの勢いで仕上げるのはちょっと難しかったけれども。軽快すぎですボブ。でもあれがたまらないんだけれども。吹き替えの声がまた素晴らしかったし。「簡単でしょ?」の繰り返しは、そうね、簡単ね、と洗脳されてしまうところがオソロシイ。

……しかしちょっと待って。
このGame買うってことは、Wiiを買うってことですか。そういうことになりますね。しかもひょっとすると海外Version?
……少し考えさせて下さい……。
PS3よりは数段食指は動くけれども。PS3はいらんです。今のところ全く食指が働かないもの。長ーい目でみて、そのうち買うかもしれないけれども、少なくともあの価格のうちはいらんです。大体ブルーレイ自体滅んでしまえと思(なんか無意味に攻撃的になっているのでこのあたりでやめておきます)

ついで。
ブッシュ大統領も脳を鍛えてはいかが? 任天堂が誕生日に「脳トレ」プレゼント
まあなんてエスプリの利いたjoke。
posted by sei at 02:58 | TrackBack(0) | Game | 管理用

Wed,June 21,2006

脳を鍛えています7・本日の一言

時間がまとまってとれなくて、ちょっと空いたその時間帯にやろうとする時に限って「本日のお題」が出るのは何かの策略ですか。余裕がある時にやんなさいっていうMessageなんでしょうか。

とはいえ、結局日々ほんの僅かとはいえ川島教授に会うのが習慣になっている自分がちょっと怖い。
posted by sei at 23:14 | TrackBack(0) | Game | 管理用

Mon,June 19,2006

「THEイラスト&すうじパズル」のこと

正確には「SIMPLE DSシリーズvol.7 THEイラスト&すうじパズル」です。

これは、どちらも私が大好きなパズルなので買う価値アリととびつきました。DSソフトでこういうの欲しかったし。イラストパズルはタッチパネルでやったらさぞや楽しかろうと思ったのもあります。

■先ず仕様。というか……。
イラストパズルはカラーオンリーで(とはいっても事実上モノクロのものもたくさんあります)1000問題。
すうじパズルもやっぱり1000問題。
どちらも100問題ずつ小分けにされていて、順番にクリアしていかないと次の問題は遊べません。というと語弊があるかな、第一問だけやってあった場合、101問目、201問目……といった問題は選べるものの、3問目は選べない、といった仕組みです。コレ説明になっているんだろうか。

■イラストパズル
これ、残念ながらタッチパネルには向いていなかった……。
マスが小さすぎてタッチパネルで操作しようというのは多分事実上不可能、とまでは言いませんが、やろうとするとストレスが溜まりそうです。結局十字キーでやっています。
故に残念ながらちょっと操作上に難ありといったかんじ。ボタンで操作するのであれば「B」ボタンは消しゴムではなくて「×」印用にしておいて頂けたほうがちょっと嬉しかった、気がしないでもないし。もう少しボタン操作がしやすければな、というかんじです。

但し、どう考えてもタッチパネルは使わない方向でプレイしたほうが楽そう。個人的にはタッチパネルで塗りつぶす、をやりたかったのでちょっと残念ではあります。
でも問題数がとても多いしタッチパネルにこだわらなければプレイしやすいので、OKです。
出来上がった絵がなんだかとっても分かりにくいのはお約束。どちらかというと、その完成品で何かを当てるほうが楽しみというかネタになっている気がします。

■すうじパズル
これをプレイして初めて、脳トレの文字認識度ってものすごいんじゃあ、と思いました。そのくらい読みとらない、気がします。きちんと正確に、はっきり書かないと、いや書いても認識していない時がある、ような。

それはまだ、まだいいのだけれども、一番困るのは、今そのマス選択していなかったと思うんだけれど、という所に書き込まれてしまう時。
これは、私はそうなんですが、このマスに書き込んでいる時には既に違うマスに頭がいっているせいもあるかなと思います。それで間違ってしまうのかなとか。一箇所分かると次々分かるというのは基本だと思うのですが、それ故に頭が別のところにふっとんでいるという。
だから、つまり、そこでミスったら最後、前にそこに書き込まれていたら、その元の数字なんて覚えていないのがネック。つまり直せなくなります。これは本当に私の頭の問題だと思うんですが。
しかもそれによって思考が中断されてしまうので、次の手(手って何)を忘れてしまうという痛さ。

これはけっこうつらいです。この認識度の低さは。これならパソコンのフリーのヤツやっていたほうがいいかもしんない、と思いつつ、携帯なのは素晴らしいので結局ちまちまプレイしています。でもイラストパズルのようには進んでいないなあ……。

但し、「文字を丁寧に、あまり癖のないように書こう」といういい練習には……なるようなならないような……。ざくざくやっちゃわないのでいいような悪いような……。
携帯ゲームですから、そんなにきちんとした体勢でプレイしていない時も少なくないのよね。少なくとも私はそうですが。机の上に置いてプレイなんて数少ないです。持ち歩いて合間にどっかでやっているから、大体片手で支えている状態だと思います。だから、あんまり正確に書けって言われても限界があるのよね。微妙なところかなと思います。

ただし、数字の仮置き機能なんかは、問題がややこしくなってくるとかなり使えます。そういう細かいところはいけてると思います。いいところもあるのよ。

なんだか辛口になってしまいましたけれども、内容とお値段考えれば充分というかまずまずかな、と思います。なんたって問題数が膨大だし。パズル好きな人にとってはこれがかなり大きいと思います。操作には癖掴んでそれなりに慣れてしまうと思うし。

あと、通信機能で自分の作った問題を友人にあげたり出来る、というのは楽しいんじゃないかな。私は長いこと作っていないからもう作れない気がしますが。コツ忘れてしまったし。
posted by sei at 00:37 | TrackBack(0) | Game | 管理用
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