Fri,October 19,2012

CSI:マイアミ10#2「ジゴロの花道」

週末出かける用事ばかりでちっともCSIがリアルタイムで見れませんよ。どういうこと。次回も出張がかぶるし。

■CSI:マイアミ10#2「ジゴロの花道」

ホテルのカバナで男性の変死体が発見される。その側には何故か浮遊する帽子が。

カバナなのでリッチな客なのねと思いきや、リッチはリッチだけれどサブタイトルがあっさり分かる、ジゴロだと。どうなのそれ。まあいっか。

ナタリはは冒頭から車のトラブルで、音が止まらないとか大変。ああいう騒音はきっついからね。消耗するし周りもきついしそれで慌てるから更にどうにもこうにも。音の元がわかっている分だけちょっとマシというかんじ?しかし助けてくれた彼は、いいヤツとはいえ最初から胡散臭くて、というか、まあ不自然よね出番が、なので容疑者になるんだろうなと思っていたらそのまんま。ま、そんなもんよね。
あとナタリアが言うフランス語を理解していたウォルターにちょっとビックリしたよ。そんな技持ちだったとは。

帽子が浮いていた理由はガス。これはまあわかりやすいんだけれど、見つけたのがウルフだからね……。そのへんがね。いかんせんウルフなのでまた超展開でもしたらどうしようかと、ちょっとだけ思わないでもなかった。
結果的に無臭のガス漏れで、カリーとデルコが巻き込まれてしまったわけだけれど、これで思い出したよ、ホレイショが助けだしたけれど、彼、前回からどのくらい経っているんですかね……超お元気なんだけれど。まあホレイショなんでいちいち怪我人ですアピールされてもうざいだけなんだけれど。どうせばりばり動くんだしね。
これを解明したのはウォルターとウルフだけれど、この時は科学的に解明したけれど、ラストでいたずらにひっかけるウォルターがいいかんじ。ウルフはこういうのに弱いよね。


posted by sei at 08:57 | TrackBack(0) | CSI: | 管理用
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