Sat,June 30,2012

CSI:ベガス11#11「スリーメン&ボディ」

感想は書かないけれど、これの後に放送が始まっている「ボディ・オブ・プルーフ」が面白いです。前回面白かったんだよね。今回もなかなか。
というところでCSIです。リアルタイム鑑賞はちょっと久しぶり。

■CSI:ベガス11#11「スリーメン&ボディ」

娼婦の変死体がネットにアップされ、実際に殺されているのかどうかがニックとグレッグの間で賭けに発展する。
一方ホッジスは中古で購入したバイクから指先が見つかり、元と思われる事故を調べる。

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Tue,June 26,2012

CSI:ベガス11#10「アンバーアラート」

続けて録画でちまちまと。EUROがなかったので見ることが出来ました。とはいっても昨夜はミディアムを見ていたけれど。ミディアムが次回で終わりだと思うと大変寂しいです。
とか言っているけれど、感想はCSIのほう。ミディアムは大好きなドラマだけれど、感想をだらだら書きたくなるタイプではない……のかな、どうなんだろ。CSIも、一時期NYがすごく書きたかったのと、マイアミにツッコミ入れたかったというだけのような気がするけれどまあいいや。

■CSI:ベガス11#10「アンバーアラート」

スーパーの駐車場で店員と女性客が殺され、女性客の子供が連れ去られる。

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posted by sei at 12:36 | TrackBack(0) | CSI: | 管理用

Mon,June 25,2012

CSI:ベガス11#9「女たちの打ち上げ花火」

EURO最優先でテレビを見ているので、ドラマ関係が後手後手になってしまいます。
……というのはちょっと嘘で、今回土曜日に見るタイミングはあったのに人生相談に乗っていたから見れなかったのよ。そして録画をミスったのよ(22時台がきつくなりつつあるので、一応録画をセットしている)。その後はやっぱりそんなかんじのまま出張に出てしまったので、出張中の土曜日の字幕放送の録画にかけるしかなくて、今になってしまったというわけです。既に次のエピソードの放送終わってるのにね。それはそれでやっぱり録画したままなのだけれど。

ちなみに先週の土曜日、ボディ・オブ・プルーフのほうは見れたのよ、ギリギリ。

■CSI:ベガス11#9「女たちの打ち上げ花火 」

上から下着姿の男が降ってくる。自殺と思われたが……。キャサリン・教授・ニック・バルタン担当。
夫婦が自宅のアパート(?)で殺される。グレッグ・サラ・ブラス担当。

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posted by sei at 11:24 | TrackBack(0) | CSI: | 管理用

Wed,June 13,2012

CSI:ベガス11#8「冒された街」

EUROだの全仏テニスだのNBAだのスポーツのシーズンですね!(ちょっと違う)
とにかくそんなわけでばたばたしつつなので、って最近落ち着いてCSI見れたことないんじゃあ。なんでだろ。

ちなみに、NYの後始まった「ボディ・オブ・プルーフ」は先行放送の時に録画しておいて見たけれど、なかなか悪くないし時間帯が良いので(=見る習慣のある時間帯なので)見続けてみようかなと思っています。

■CSI:ベガス11#8「冒された街」

温泉から浮かんできた死体。

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posted by sei at 09:54 | TrackBack(0) | CSI: | 管理用

Thu,June 07,2012

映画「マッハ!参」

DVDが発売されてからすでにかなりの月日が流れてしまいましたが、やっと見ました「マッハ!参」。レンタルですけども。そもそもマッハの壱を購入していないのに参を購入するわけがありません。ゴメン。

そもそも「マッハ!弐」の出来がなかなかアレで、そのまんま続きと聞いていた参なので、そもそも期待度が激しく低かったのですが、主演のトニー・ジャーのアクションは、たとえそのシーンが僅かだったとしても見たいのです。その価値があると思っています。しかも、これの撮影中に行方不明になっだの解脱しただの(ちょっと違う気が)とわけのわからない話があり、これが最後のトニー・ジャー、という話もあったので、それなら相当アレでも楽しんで見なくては、と思ったわけです。

結論としては……どうだろ……。時間が短いので我慢出来るよ、というかんじのシーンがわりとあるけれど、アクションは流石にトニー・ジャーだなというかんじ?それ自体の時間はかなり短いですが、前作もそんなかんじだったので拍子抜けということもないかも。つまり弐の続きというのは内容も殆どそのまんまというかんじと思えば……。

そう、そんなわけで弐の続きなので、話もまんま続いています。だから前作を見ていない人、前作をすっかり忘れている人は完全に置いてけぼりになります。シリーズものって、ものによれば最初の大変簡単なあらすじだけでたとえ2から見ても問題なかったりするものもありますが、これは無理。元々弐と参で一作品だったものを分割しただけのような作りなので、全くもって無理。スケールが違いすぎるので例に出すのも問題だと思うのだけれど、スターウォズとか指輪のような……って言おうとして、いやあのへんはもっと単発でまとまっていたね、と思ったくらいには続き物です。

つまり、ストーリーが稚拙だけれどもしっかりあるのでした。だから時々なんでこの展開?と訳がわからなくなることも。

一番どうよと思ったのは、ラスボスだろうと信じていた人がラスボスから降格させられて、ラスボスが違う人になっていたこと。弐の展開だと何故に、というかんじ。しかも参のラスボス、途中でキャラ変わっていませんか、みたいな。ラスボスにする為に改変されたかんじ?確かに弐のアクションシーンでは彼が映えていたので有りなのかもしれませんが、それによってせっかくのその彼のアクションの質が変わってしまって、故にラストの見せ場の筈のトニー・ジャーとの対決が微妙になってしまっているという残念っぷり。どうなの。彼のアクションの見せ所ってああいうのじゃなかったと思うのだけれどどうなの。あの動きの気持ち悪さが抜けてしまったのは残念でした。呪術的な何かっぽいようだったから、それを祓ってしまった後だししょうがないのかな、とも思うのだけれど、なんとも勿体無い。カラス(ネタバレしないように、とちょっと思っていたのでぼかして書いていましたが、あんまり意味ない気がしたので書いてしまう)はやっぱり王になるタイプのキャラじゃない気がしてしまうわ。なんなら裏で王を好きなように操るとかですね……。少なくとも、呪いっぽいものがなくなってしまった後の彼とのアクションは、面白くなかったわけではないけれど、彼というキャラに期待していたものではないんじゃないかなというかんじ。

逆に、好きなアクションシーンは冒頭の。足を鎖である程度固定されているにもかかわらず、その体制から繰り出すアクションは流石のトニー・ジャー、というかんじ。短いけども。
ただ、その前後にある拷問シーンがなかなか壮絶で痛々しいので、前半はきっつい以外の何物でもない、いや前半に限らないか、トニー・ジャー扮するティンが回復するまでは痛々しいのなんのって。彼が復活してからも象がかわいそうだったりで、そういやタイものは無駄に残酷でしたね、と思い出したけれども本当になかなかどうしてアレで参ります。象はかわいいんだけれど、見ていてはらはらするよ。傷めつけられるシーンはかわいそうだし、アクションで使われるシーンは本当にハラハラドキドキ。足場にされているからね!でも象のアクション参加シーンは好きだけれど。前作でも好きなシーンのひとつだったと思います。

ま、つまりそんなかんじ。一応タイのアクションもので、特にトニー・ジャーなので見るけれど、そうでもなければどうでもいい作品かなと。
そうそう、この作品がラストかもと言われていたトニー・ジャー、再びこの世界に戻ってきたようで何よりです。「トム・ヤム・クン!2」楽しみだわ。懲りてません。
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ちなみに、私の前作品の感想↓。感想になっているかどうかは微妙。
tagebuch-zweit: 映画「マッハ!」
tagebuch-zweit: 映画「マッハ!弐」
posted by sei at 12:59 | TrackBack(0) | Movie(etc) | 管理用

Sun,June 03,2012

CSI:ベガス11#7&CSI:NY7#22(シーズンフィナーレ)

出張から戻った直後すぎて弱っていて録画観賞に回してしまいました。無理だわアレは。とはいえ一応NYはシーズンフィナーレだったので、見てはいたのよ。ただ、感想を書くパワーが足りなかったというだけの話。そして今もパワーはたいして戻っていないのだけれど……。

■CSI:ベガス11#7「名前の落とし物」

ゴミ収集車から血が滴っていた。中にはシュレッダーにかけられたと思われるバラバラ死体が。

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posted by sei at 07:49 | TrackBack(0) | CSI: | 管理用
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