Sun,May 27,2012

CSI:ベガス11#6&CSI:NY7#21

パソコンが重くてですね!正確に言うとパソコンじゃないなあ、Firefoxが重い。以前のバージョンの癖でタブをざくざく開いてしまうのだけれど、これをやると今のバージョンと私のパソコンは相性が宜しくないので重くなるのよね。気をつけないと。
で、そんなわけでなかなか書けずに(私は下書きは別のところでやるのだけれど、それもweb上だから。)いつもよりupが遅くなってしまったよ。ま、数十分ですけども。

■CSI:ベガス11#6「冷血動物」

郊外で発見された青年の死体。教授、ホッジス(?)担当。
そして、自宅で頭を撃たれて死んでいる男性。グレッグ、ニック担当。

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Fri,May 25,2012

[Bier]ファイアーロック・ペールエール(America)

これも先日のトルコビールと同じく、イオンで何故かプチアメリカ特集をしていたので購入してきたものです。最初はビールじゃなくて、強烈な色彩をしたジュースが眼に入ってきたのは忘れられない。流石アメリカ。
そしてアメリカのビールというと、大変薄い水みたいなものしか知らないような気がするなあと思いつつ、並んでいるのを見たら、アメリカっていうかアメリカ大陸っていうか、とにかく北米のものじゃないんじゃないですかね……というのばかり並んでいた感。コロナもあったし。あれはメヒコビールよね。だからこれもUSAってのは違うんだろうなと、アメリカなんだろうなと、そういう表記です。アメリカってどこからどこまでよって話よねここまでいくと。まあ、ビールがおいしければいいや。

■ファイアーロック・ペールエール(濃色でコクのあるハワイアンスタイルペールエール)
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firerockpaleale-03.jpg firerockpaleale-04.jpg
品名:ビール
内容量:355ml
原材料:麦芽、ホップ
アルコール分:6.0%
原産国:アメリカ

・酵母が生きている無濾過ビールです。
説明にある通り、濃い色で、ブラウンビールかな?そんなかんじ。見るからに味も濃そうで、飲む前から期待度があがります。実際コクのある味の濃いビールで、大変美味しゅうございました。
そういえばこれを購入する時、同じシリーズのビールが3種類並んでいたのだけれど、これが一番味が濃いと書いてあったのよね。それで購入したわけだけれど、大当たりだったかなというかんじです。やっぱり味の濃いビールはおいしいよ。

実はこの後、これまた好きなプレミアムモルツを飲んだのだけれど、好きなのに、これの後飲んでしまうとですね……薄いの。軽いの。しょうがないんだけれど、一緒に飲んではいかんです。勿体ないから。だからってこっちを後にするってのも間違っていると思うしね。おいしいものは最初に飲むべきよ。
posted by sei at 11:59 | TrackBack(0) | 雑記 | 管理用

Thu,May 24,2012

[Game]北斗無双(international版)

酷評を知りつつ手を出しました。というか、プレゼントで貰いました。くれた人も評判は知っていて、でも北斗の拳好きだし安くなっているしいいじゃん二人でやろうよ、的なかんじでプレゼントをしてくれたもの。なので最初からたいした期待を持たずにプレイし始めています。

一応その酷評の中で理解したのは、

・無双じゃない。超もっさりで爽快感ナシ
・ダウンロード商法があこぎ(?)だったらしい

くらいではあるのだけれど、前者さえ理解していれば大丈夫じゃないかなと思ったのです。そういうものだと分かってプレイすれば大丈夫かなと。
後者はどの程度のものか分からないけれど、何がDL出来るのかそもそも知らない状況だし、とにかく既にお値段が下がりまくっているので良しということで。とはいえ無印ではなく「インターナショナル版」なので、多少はお高い部分もあったのですが。

結論とすると、かなり楽しんでプレイしています。新品定価で何も知らずに購入していたらやっぱりちょっとどうよと思ったでしょうが、色々知って始めるのであればそんなに問題はないかもしれないなと。とはいえ、原作にすごく思い入れがある、特にアニメにある場合はきついのかもしれません。声優さんが全く違うようだし。私は少し見たことがある筈だけれと記憶にほとんど無いのでケンシロウ以外にはたいして違和感を感じたことはないです。ケンシロウに関しても、叫んだ時にちょっと……くらいであって、たいして気にならないかなと。

そんなことよりこのゲームの一番のネックは、先ず最初に「ケンシロウの伝説編」しかプレイ出来ない状態だということではないでしょうか。一応チュートリアルっぽい特殊モードがあったりするけれど、チュートリアルはあくまでもチュートリアルであってそれで楽しむものではないので。

そもそも「伝説編」がいまいち面白くないのです。他キャラが出来るようになってもあまり面白くない。敵をそうざくざく出来るわけではないのでこのへんはとても無双っぽくないしもっさりだし、無双の癖に微妙な謎解き、とまでは言わないけれど、次に進む為に無駄なアクションが必要だったりする。向こう岸の橋を降ろすくらいならいいけれど(まあこれもどうかと思うんだけれど)、ジャンプキックで飛び進んでいくルートとか誰得。こんなん無双でいらんでしょうに。

そんな面白くない伝説編の作りに加えて、最初に彼しか使えないケンシロウ、これがまた使いにくいというかもっさりもっさりでイライラします。敵があべしたわば状態になるのはとても楽しいのだけれど(ゴメン)、それだけです。動作後にいちいち停止状態ポーズが入ったり、その間にやられたり、ちょっとした敵の攻撃ですごい勢いでふっとんでしまったり、ああ無双ですね!みたいな弓兵がうざかったり、けっこうな人がこの序盤でこのゲームもうやんなくていいわつまんないし、と思いそうなかんじ。
しかも一人プレイしか出来ない仕様。正直無双は二人プレイが楽しいと思っているので(勿論一人でプレイ出来る仕様にしておいていただかないと困るけれど)、二人プレイが出来ない&しにくいものは無双としての価値がかなり下がると思っています。無双OROCHI2もそうだったんだけどもね。

この、伝説編をちょっとすすめるとすぐに出てくる「幻闘編」、つまり番外編にあたるのだけれど、こっちはシステム的にとても面白くなっているだけに勿体ない。こっちがもっと自由にプレイ出来れば良かったのに、と思うわけです。二人プレイも出来るしそれがとても楽しいしね。
他のキャラはある程度こっちでプレイして強くして伝説編のほうが使える仕組みになっているようなのだけれど、その他キャラの開放にも、伝説編のケンシロウを進める必要があるというのがキツイ。これがきつくてしんどくて面倒で、正直うんざりしました。伝説編ではたいしてポイントも稼げないから強くするのも大変だし、プレイするのもいまいち楽しくないから。繰り返し前のステージをプレイするには、進行についてくる、先ほど挙げた謎解きトラップだの、ラスボスのQTEだのが激しく邪魔になってくるわけです。

そう、一番のアレはあのQTE。これがないから幻闘編は楽しかった!
勿論敵がわらわら出てくるから、というのもあるのだけれど、それ以上にボス戦が気楽で、だからまたプレイしちゃおうかな、という気分になれるのね。伝説編のほうの仕組みはそうはいかなかったから、これが本当に残念。

箇条書きでまとめておきますか。

■よかったところ

・幻闘編の楽しさ。二人プレイの楽しさ。二人モードだと縦割りというのも新鮮。キャラのモーションがきちんと見えるように、かな?そんなに見にくいこともなく、爽快。

・プレイ出来るキャラが少ないせいもあるだろうし、そもそもそれぞれの個性があるせいもあるだろうけれど、使い勝手にそれぞれかなり癖があって楽しい。ラオウ様は流石の強さだし馬出せるし、トキは面白いし(でもギャグっぽいのはどうなの。私は気に入ったけども)、レイはトリッキーだし、サウザーは範囲攻撃が楽しいし、マミヤさんは遠距離攻撃が気持ちいいし、ジャギはロケランが卑怯で良い。ただし、ケンがアレなんですけども……。

・敵を倒した時の表現がまーとてもバイオレンスで楽しいです。ゴメンナサイ。これはインターナショナル版だからかな?確かに北斗の拳だ!というかんじがするのはここだと思う。ただ、もっと色々なバージョンがあってくれてもいいのよと贅沢を言いたいことは言いたい。意外と台詞の種類が少ないので。だって北斗の拳だから、もっと色々あってもね……。

・ジャギの幻闘編の面白さ。たまらんです。アミバがちょっと好きになってしまった。彼も使えたら良かったのに。使えてもトキの劣化版でしょうけども。

■いまいちなところ

・メインになるケンシロウの伝説編があまりにもつまらない。そもそも伝説編の作りがダメダメ。退屈です。技の演出が欲しいのはなんとなく分かるけれど、QTEはやめていただきたい。頑張ってミッションを全部クリアするとこのQTEの難易度があほのようにあがるとか、本気でやめて下さい。精神的に保たないから。

・中クラスの雑魚敵。無駄に固いのとか、とげとげのとか、あんまり闘って楽しくないです。ガードしているのがデフォルトっていうのはチョット……。

・初期段階だと回復アイテムが少なめすぎてつらいです。長く闘っているとそれだけで追い詰められるのが切ないので、ある程度人数倒すと回復アイテムが出る的なシステムだと嬉しかったかな。

・もうちょい面子が欲しかったかな?せっかくだからシュウとかリュウガあたりは使えても良かったような。作りもいいし。ジュウザが激しく雑に見えるんだけれど、ケンもたいがいな気がするので、このへんのグラフィック苦手なんですかねと思うしかないかな。
あと、ダウンロードしていないけれど、追加キャラがハート様と雑魚ってなんなの。ハート様はいいにしても、それならババアとかどうですか。それはそれでダメか。

・挑戦編はちょっとやる気にならんです。相方が一瞬プレイして投げていたのを見ていただけなので、それで何か言うのもアレだけれど。無双ってけっこうこういう無駄な「○○編」があったりするよね。OROCHI2で言うと「無双の戦場」かな。


いずれにしろ、意外と楽しめてしまいました。最初にプレイ出来る部分がアレなのが問題なのであって、多少根性があれば楽しめるかなと。でも現代人はそう暇ではないので、こういう作りにしてしまうのは勿体ないと思うよ。
北斗無双 International北斗無双 International

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Sat,May 19,2012

CSI:ベガス11#5&CSI:NY7#20

CLデーなので感想の余裕がなくてですね。しかも体調が良くないと来た。去年もいまいちだった覚えがあるんだけれど。
そんなわけで今回は簡易版ということで。

■CSI:ベガス11#5「ゴミ屋敷の法則」

ゴミ屋敷から異様な臭いが。中には死体があった。更に奥からは白骨死体も。

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posted by sei at 23:49 | TrackBack(0) | CSI: | 管理用

Sat,May 12,2012

CSI:ベガス11#4&CSI:NY7#19

■CSI:ベガス11#4「スクヴィーグル」

慈善事業家の女性が自宅で襲われるが一命はとりとめた。更に洗車場で女性が殺される。

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posted by sei at 23:55 | TrackBack(0) | CSI: | 管理用

Tue,May 08,2012

[Bier]麦とホップ 黒&スーパードライ-ドライブラック(Japan)

日本の黒ビール亜種を二種類。どっちも最近出たヤツだと思うけれど、黒と聞いたら手を出すのが私です。

というわけで先ずは、ビールとちょっと違うけれども……。

■サッポロ 麦とホップ 黒
サッポロ 麦とホップ 黒 350ml×1ケース(24本)
(※今回は日本のビールということで、自力で写真を用意せずにプロが撮ったもの、つまりアマゾンアソシエイトを使用させて頂いています。というわけでリンクがついているので注意)

つまり発泡酒です。発泡酒で黒ビール的な味のものは珍しい。以前限定で出たんだったっけ?見かけたことはなかったんだけれど、今回は見かけたので購入。
これが、うまい。びっくりしたわ。このお値段でこのお味のものがいただければけっこう満足出来る気がします。勿論発泡酒なので流石に実際の黒ビールのような深みとコクは味わえないものの、かなりいい具合のところまで迫っているというかんじ。
寧ろ、黒ビールそのものは重さがあって暑い時期に一気に飲むようなものではないという印象があるのだけれど、これはそれが出来るかんじ。かなりいい具合にバランスがとれていると感じました。多分また買って飲みます。コストパフォーマンスもいいしね。

あ、ちなみに、今更かもしれないけれど、私は黒ビールそのものが大好きです。

■アサヒ スーパードライ-ドライブラック
アサヒ スーパードライ−ドライブラック−350ml×24本(1ケース)
まんま、スーパードライの黒バージョンといったかんじ。飲んでビックリ、黒と名うっているのにキレがある!そしてすっきり。つまり本当に「スーパードライ」のちょっと黒風味という出来なので、スーパードライが好きな人には、別の味といったかんじで楽しめるのではないかなと。

つまり、本来の黒が好きな人には正直、これで黒は勘弁してくださいという味ですゴメン。
元々私はスーパードライを好まないので合わないだろうなとは思っていたのだけれど、本当にそんなかんじ。ただ、スーパードライ好きには路線として間違っていないととても思うのでいいんじゃないでしょうか。でもなんでわざわざ黒にしたかなあという気はしないでもないです。黒ビール好きだからこれで黒と名乗って欲しくないのとか言ってしまいそうなくらいよ。ゴメン。
そのくらい、普通の黒ビールがダメな人向けだと思いますコレ。でもそれって存在価値がいまいち分かんない。ホントにゴメン。あれかな、へたすると普通のビールが苦手な人でも飲めるかもしれないといった風なので(苦味があまりないから)、そのあたりがターゲットなのかもしれません。ただ、そういう人達って何をどう言われてもそもそもそう簡単にビールに手出さないよね。興味を持って一回くらいは飲むかもしれないけれど。
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Sat,May 05,2012

CSI:ベガス11#3&CSI:NY7#18

GW中は色々と余裕がなくてですね!といいつつなんとか見れたので感想を。ベガスのほうはあんまり集中出来なかったんだけれど。内容のせいもあるかも。

■CSI:ベガス11#3「ブラッドムーン 満月の夜」

生きたまま首を切り落とされた男性。

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posted by sei at 23:52 | TrackBack(0) | CSI: | 管理用
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