Tue,April 27,2010

[Cobra11] アラーム・フォー・コブラ11シーズン8#3,4(ワイルド・ランナーX 死の標的)

流石に一度に4本は感想をまとめるにしてもやりすぎという気がするし、そんなことは今までしたことないし、大体一度に見るのは無理です。いやまあ今までも一度に見ていなくてもまとめてしまうということはしているんだけれども。

というわけで後半2本です。

■#3「命がけの解読(Die Todesliste)」

飲酒運転している車を止めようとするヤンとゼミル。その事故後、巻き込まれた車の中から拳銃が見つかり、逮捕するが……。

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Mon,April 26,2010

[Cobra11] アラーム・フォー・コブラ11シーズン8#1,2(ワイルド・ランナーX 死の標的)

少し前にBS11で放送してくれていたアラーム・フォー・コブラ11のシーズン8ですが、私が、自分のところでBS11を見ることが出来るようになっていた事に気づかなかったばっかりに(※デジタルに移行したばかりでした)、数話見逃してしまったわけです。が、今になって何故かレンタル開始、しかも一本に4話入っているという贅沢っぷり。そう、こんくらい入るんだから最初からつっこんで販売してくれたらいいと思うのです。レンタルもこうしてくれたらありがたいけれども。そりゃあ一度にこれだけの量が入っていると見るのも大変かもだけれど、それなら一本だけ借りてくればいいわけだし。私はどうも一度に二本借りる癖があるから。わりと一本しか見れなくてそのまま返したりするんだけれど。それを反省して最近一本しか借りない気もしますがそれはさておき。

ただ、今あんまり脳がこっち方向でないのかもしれない、とこの間ブラックレイドの最終巻を借りて見て思ったので、今見てしまうのはちょっと勿体ないのかもしれません。
でも見る。ヤン相棒の時はノリも軽くて見やすいしね。正直クリス相棒のは、話が濃かったりで面白くはあるんだけれども、重いところが多すぎた気もしていないではないのです。

■#1「治外法権の壁(Ohne Ausweg)」

マリファナを吸いつつ無免許運転をする車がアウトバーンで暴走する。その事故後、サン・マルコ共和国のものだという車からコカインが発見される。

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Sun,April 25,2010

CSI:ベガス9#3&CSI:NY5#16

そんなわけで計らずも2週間ぶりになってしまいました。ガッカリ。そして私はまだ録画出来るアイテムを買っておりません。長いこと放置していたら時代が変わっていたよ……そんな気持ちです。今そんなにブルーレイの時代なのね。でも正直保存しておこうとかそういう気持ちはかなり薄いので、そういうのあんまりいらないのよね。うーん。そうでなくても、見るつもりで録画しておいて見ないってのざらなのに。それでも何故か海外ドラマだけは、わりときちんと見るのだけれど。
……しかし、今ここはCSIの合間に書いているのですが、この時間帯に韓流ドラマのCM入れても反応は激しく鈍いと思うんだけれどもどうなんでしょう。まだ他の時間帯のほうがいいと思うよ。同じドラマ系でも、深い溝を感じるのよ。私も見ないし。この系統を見るならドラマW見るから、せめてそっちにして下さい。ま、結論としては、けっこう気になってもドラマWまで手が回らないのだけれど。それでも実はいくつかは見たような見ていないような。見方が雑だから記憶も薄いという……。

話がずれまくりました。
そんなわけでちょっと久しぶりのCSI二本立てです。

■CSI:ベガス9#3「芸術的な死体」

公園でマネキンのような死体が発見される。そしてその後も続々と同じようなあり得ない死体が……。

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Sat,April 24,2010

[Cobra11]「ブラックレイド・最後の潜入捜査」(アラーム・フォー・コブラ11シーズン12#9,10)

何ヶ月ぶりでしょう。違うレンタル屋でやっと見つけて借りて参りました最終巻。このシリーズ、どんだけシリーズがあるのかとかがわかりにくすぎてこういう雑なことになるんだろうなとは思うけれども(Noもふられていないし)、それにしてもラスト巻だけ入っていないとか泣けたから前のレンタル屋。安いからこれからもメインで利用するけれども。

っていうか今回TSUTAYAで借りたんだけれど、相変わらず高いね。しかもこれが未だに準新作とかどうよ。390円かかるとか本気でどうかと思うわー。でも準新作がとれた頃には店頭から消えていると推測出来るので、しょうがないし借りました。

■#9「会社合併の真実(Exodus)」

アウトバーンで一台の車が暴走し、玉突き事故が発生する。問題の車の運転手には刺された跡があり、既に死んでいた。

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Fri,April 23,2010

[Game]「AGAIN FBI超心理捜査官」のこと

この手合いのテキストアドベンチャーをプレーするのはかなり久しぶりでした。今ゲームメーターの自分のページをざっと見てきたんですが、ここ何年か分にはない気がします。どこまで遡ったらいいのか既に分かりませんが、とにかく久しぶりなのは確かです。

昔は、好きだったのよね。片っ端からプレーしたいくらいには好きだったような気がするのですが、ただ、テキストアドベンチャーというかサウンドノベルというか、その系統はそんなには大当たりはないということも分かってしまった……いや違うなあ、今思い出したけれども、ものすごく楽しみにしていた「かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄」が、自分的にどうしようもなかったので、その後プレーしなくなった、そんな記憶が微かにあります。少なくとも自分で買わなくなっていたような……。

ま、そんなこんなでものすごく久しぶりのジャンルなのですが、これ、AXNだかスパドラだかでCMをさんざんしていたゲームなのです。それで気になっていて、たまたま安いのを見かけたので買ってしまったわけです。売りが「海外ドラマ風」なのがいけない。最近このジャンルやらないんだけれど……と思いながら手をのばしてしまいました。
でも買った当初は積みゲーにしてしまうかも、と思っていないでもなかったのです。それがそうならなかったのはひとえに「DSのソフトだから」に尽きます。ホント、携帯ゲームって手出すのが気楽でいい、ようなそれがいかんような……。

ちっともメインのゲームの話にならない。スミマセン。

そんなわけで始めたこのゲームですが、スタート時からしてテンポが悪い。最初からイライラするレベルでしか進みません。なんていうんでしょう、効果を考えすぎて雰囲気出し過ぎて、ゲームとしてのテンポが悪い。なので、私このゲームクリア出来るんだろうか……と思ったものでした。とにかく最初から心配になるレベルでのもっさり感を感じたわけです。
それでも、これの前にプレーしていたのが「いろづきチンクルの恋のバルーントリップ」だったので、あのもっさり感でもプレー出来たんだから大丈夫!というわけのわからない自信と共に頑張ってプレーしました。でも正直、二つ続けてこんなもっさりゲーってどうよと思ったわよ。

とにかく、そんな雰囲気重視のもっさりゲーというあまり宜しくない印象を与える始まりなゲームなのですが、その分確かに雰囲気は良くて、なかなか海外ドラマっぽくて悪くないです。キャラも実写でヘンなのはいないし、まさに海外ドラマっぽいのが良いです。相棒は美人だと思うけれども嫌味もなく、ヘンな癖のあるキャラもいないので、落ち着いてプレー出来るかんじで、これは本当に好感度が高いです。唯一気になるものといったら、主人公のポーズが一部ちょっと妙だってことくらいでしょうか。何故ダチョウ倶楽部風……。
もっさりと感じた操作のほうも、意外と気にならなくなります。許容範囲かな。もう少し親切だといいかなとは思うけれども、多分許容範囲です。あれを思い出すともう一回プレーしようかな、という気にはなれないけれども、一回目は多分気にならない……と思います、多分。あんまり自信ないけれども。

ストーリーはなかなか興味をそそられるし、全部の事件が関連しているとはいえ、細かい事件が積み重なったストーリーになっているので途中でだれない。一つの事件を扱うパターンだといいかげん飽きるor中だるみするor短すぎてガッカリする、ものですが、このゲームはそのへんはまずまず。短いとは思うけれども。ものすごく一瞬でプレーし終わってしまった気はするけれども。

少し残念なのは、いかんせんDSなので、捜査のキモになる部分のタッチペンクリックがしにくいところ。クリックがしにくいっていうか、違うところや気になるところをクリックするわけですが、その「違い」が、画像的に分かりにくいことがある、ということ。一番大事なところなので、え、ゴメン、それ違うんだ……みたいなのが出てきたのはちょっと残念でした。このあたりはもうちょっと分かりやすくても良かったと思います。謎解き部分で分からなくなっているものではないので間違えるとガッカリするし。

あとはやっぱりオチが少し残念。続きを作る気満々なクリフハンガー風味なところまで海外ドラマっぽいです。そんなところまで雰囲気作らなくてけっこうです。と言いたくなったよ。一応は解決するけれども後味良くないもの。

とはいえ、なかなか楽しかったです。DSを縦持ちするのも久しぶりだったし、推理っぽいことをするのはやっぱり面白いものです。
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Thu,April 22,2010

「24 season7」#24

ラストです。

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Wed,April 21,2010

「24 season7」#23

結局、せっかくなのでとっととレンタルしてしまいました。あとDVD一本分だし。

で、CMを流しながら適当に作業していたのですが、「プリズンブレイク」ファイナルシーズンのCMが入っていたのね。いつだったか夜中にやっていたのをちらっと見ないでもなかったんだけれど、その時は全く気づかなかったんだけれども、マイケル……この人えらく太ったことない?なんかぷくぷくしてない?もっとしゅっとした男前だと思っていたんだけれども一体何があったんでしょう。びっくりしたよ。
マイケルといえば、なかなか世間で言われているところの男前に興味がない、というか寧ろ何故か忌み嫌う率の高い身内の「ホモセンサー持ち♂」が、彼は素直に男前だと認めているくらいなのに。ただ、ホモセンサーがばりばりに働くらしく、「でもホモだけどね!」とか言っていますが。実際は知らないしドウデモイイです。

とはいえ私は結局プリズンブレイクはシーズン1しか見ないまま終わっているのだけれど。シーズン2までなら見てもいいなとずっと思っているけれども、日々他に面白いドラマがあるので、そっちを追うのにいっぱいいっぱいでいかんです。どれくらいいっぱいいっぱいかというと、いない間にしょうがないから録画するものすら追えないレベルです。ダメそう。いや、そんなわけで今はデッキが壊れてしまったので録画出来ないんですが。早いところ代替えを買わなくちゃ。接続がややこしくなりがちなCATVなので面倒なんだけれども。というか、買っても繋げられないんですけどー、とかやりかねんのですが。もうちょっと簡単でいいと思うよ今の時代なんだから。プロでも異様に手間のかかるレベルでややこしいっていうのはどうかと。去年CATVの受信機切り替えた時に来たにーちゃんも、一体どんだけ手間かけてますかレベルで手間かかっていたからね。私のせいでは殆どないけれどもゴメン。

……24でした。なんか、ここまで書くと前置きのほうが感想より長くなってしまいそうな……。

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posted by sei at 21:56 | TrackBack(0) | 「24」(season2-7) | 管理用
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